12月17日(土)、クリスマス会を実施しました。
11月26日(土)12時45分より防災訓練を実施しました。
今回は夜間の火災を想定し、少ない職員配置の中で大勢の患者を効率的に避難誘導する訓練を行いました。
2011年6月より、1階アトリウムにて地域の方々からのご協力の下、月替わりでアトリウム作品展を開催しております。より多くの方々に大分三愛メディカルセンターを知っていただき、地域に開かれた病院を目指していきたいと思っています。ぜひご覧下さい。
10月29日(土)、大分三愛メディカルセンター会議室にて院内研究発表会が開催され、今年も社会医療法人三愛会の各事業所と社会福祉法人三愛会から多くの職員が参加しました。
一般演題では当院から9部署、その他3事業所(のつはる診療所、わさだケアセンター、訪問看護ステーション)から発表がありました。
大分三愛メディカルセンターでは10月25日(火)、26日(水)、看護研修センターで5日間の講習を受けた看護師資格保有者4名が病院実習を行いました。
10月21日(金)、毎年恒例の手打ちそばの実演が3階病棟デイルームにて行われました。今回もそば職人さんに来ていただき、そば粉の状態から手でこねて作りました。
10月21日(金)、『稙田校区老人クラブ協議会』にて薬の講演が行われました。およそ200人の参加者が集まって頂きました。
9月26日(月)大分南消防署にて、 「急性期脳梗塞に対するrt-PA静注療法と脳血管内治療」と題した勉強会が行なわれました。救急救命士などを対象に、大分市消防所・由布市消防所・竹田市消防所から計28名の参加がありました。
9月25日(日)、第74回 大分県医学会が大分県医師会館にて開催され、当院からは消化器内科の那須医師と外科の藤原医師が一般演題での発表を行いました。
第4回目となるがん患者支援チャリティーイベント「リレーフォーライフ2011」が9月23日(金)・24日(土)、大分スポーツ公園大芝生広場にて開催されました。
富士見が丘長寿会主催の市民公開講座が行われました。
今回は当院、薬剤部 薬剤師の山田部長による「上手なお薬との付き合い方」についての講演でした。
当院では、わさだ地区の医師およびコ・メディカルの方々に対してお役に立つべく医学・医療の身近な問題を勉強する場として、『わさだフォーラム』を開催しています。
6月18日土曜日、第5回目となるわさだフォーラムを開催し、周辺の医療機関の職員を含む100名を超える方々にご参加いただきました。
5月21日土曜日に当院において、防火訓練を行いました。
5階デイルームから火が燃え広がったという火災想定に基づき、職員が誘導係と患者役にそれぞれ分かれ、通報から避難までの一連の避難活動の訓練を行いました。
5月25日(水)に大分市立賀来小中学校の開校記念行事がとりおこなわれ、同行事内で救急科部長の玉井文洋医師が『応急手当はとても大事!』と題して、講演を行いました。
毎年5月12日は「看護の日」です。
看護協会では、「看護の日」を含む1週間を「看護週間」とし、「ふれあい看護体験」を実施しています。
大分三愛メディカルセンターでも、毎年高校生の受け入れを行っています。
5月20日金曜日、稙田公民館にて稙田校区老人クラブ協議会主催の市民公開講座が開催されました。
整形外科部長の高木一広医師より「骨まで愛して」と題し、骨や病気に関する様々な話を行いました。
毎年恒例の『春の健康祭り』が、5月8日(日)に行われました。
5月12日の『看護の日』にちなみ、地域の皆様に健康への意識を高めて病気を予防してもらうのを目的に、毎年母の日に行っていて、今年で17回目となりました。
3階・回復期リハビリテーション病棟のデイルームにて対面寿司の実演が行われました。
患者様の前で寿司職人が握った、鯛・マグロ・卵の握り、いなり、巻きの5種類を昼食として提供しました。
入社式が4月1日行なわれ、新入職員23名が入職しました。
現在は、各配属先で日々実務を学びながら、業務にあたっています。
腕につけている緑のクローバーマークのワッペンが、新入職員の目印です。
どうぞよろしくお願い致します。
東日本大震災により、被害を受けられたみなさまに心からお見舞い申し上げますとともに、1日も早い復興をお祈りいたします。
当院では、大分DMATの出動、災害派遣ナースの出動を行いました。
当院の看護部では、新人看護師を対象とした新人症例発表会を、開催しています。看護の質向上を目的に、臨床現場で取り組んだ実際の事例を基に研究した、症例の発表を行なっています。
今年は2月17日に新人症例発表会が行なわれました。
栄養部では、毎月各県の郷土料理を患者さまに提供しています。
今月は岩手バージョンです。
ご飯・鶏ねぎ南蛮・昆布と大豆の煮付け・わんこそば風・
クルミようかん・牛乳
栄養部では、毎月各県の郷土料理を患者さまに提供しています。
今月は青森バージョンです。
ご飯・タラとイカの煮物・ねりごみ・けの汁・りんごゼリー・牛乳
栄養部では、毎月各県の郷土料理を患者さまに提供しています。
今月は熊本バージョンです。
高菜飯・春菊の白和え・太平燕・みかん・牛乳
栄養部では、毎月各県の郷土料理を患者さまに提供しています。
今月は宮崎バージョンです。
しいたけ飯・チキン南蛮・だご汁・マンゴー・牛乳
平成22年12月18日(土)、第18回クリスマス会を開催しました。
クリスマスコンサートでは、芸短合唱団『ミリテッド』による合唱と生演奏が披露されました。
栄養部では、毎月各県の郷土料理を患者さまに提供しています。
今月は長崎バージョンです。
皿うどん・イギス寄せ・厚焼きかまぼこ・カステラ・牛乳
リレーフォーライフ(Relay For Life)とは、がん征圧の願いを込め、患者や家族・支援者が交代で会場を24時間歩き続ける、がん患者支援チャリティーイベントです。
2010年9月10日(金)、3階病棟のデイルームにて手打ちそばの実演が行われました。
栄養部では、毎月各県の郷土料理を患者さまに提供しています。
今月は佐賀バージョンです。
須古ずし・いかのかけ和え・冬瓜のくず煮・ぶどう・牛乳
栄養部より〜今月の郷土食(7月・沖縄バージョン)
栄養部では、毎月各県の郷土料理を患者さまに提供しています。
今月は沖縄バージョンです。
ジューシー・豚の角煮・ゴーヤチャンプルー・もずく酢・パイン・牛乳
2月19日に再就職のための看護支援セミナーを開催しました。看護支援セミナーは年4回(5月、8月、11月、2月)開催されており、潜在看護師の現場復帰を応援しています。
平成21年12月21日(土)午後から、入院患者さまへ向けて看護部を中心とした職員有志一同で「第17回クリスマス会」を開催しました。
平成21年11月19日、再就職を考えているが、出産子育てのブランクがあり不安な方、最新の医療機器の取扱に自信の無い方など、現場復帰を考えている看護師、准看護師が参加し「第4回大分三愛メディカルセンター再就職支援!看護支援セミナー」を開催しました。